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2000-01-01
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《解説》スズキの大型バイクでスポーティなツーリングバイクを求めるなら、性能もコスパも『GSX-S1000F』がおすすめ!
ツーリングは好きだけど、スポーティな走りも楽しみたい!というバイク乗りにジャストフィットするのがGSX-S1000Fです。ここでは車両の装備や足つき性、ライディングポジションなどを詳細に解説します。
北岡博樹@スズキのバイク!
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《ジクサーSF250まとめ》注目の新型250ccバイクで街乗り、ツーリング、ワインディングまで。結局どれがいちばん楽しめる?【SUZUKI GIXXER SF 250/試乗インプレ⑤】
乗り手次第でキャラクターを柔軟に変えてくるのがジクサーSF250。スポーティだけど、それだけじゃない。軽くて安心なのに、ワクワクもする。こういうバイクを指して『全方位に優れている』って言うのかもしれません。
北岡博樹@スズキのバイク!
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《後編》1日600kmを余裕で走れる250ccのツーリングバイク。スズキの『Vストローム250』のコスパは価格じゃ計れない。
のんびり走って本領発揮。250ccのバイクの中でも、ライダーを急かさない特性はVストローム250が断トツでしょう。ゆっくりやんわり、1日走って日が暮れたら、そこは〇〇最南端の町でした。
北岡博樹@スズキのバイク!
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《中編》 250ccの中でもスズキ『Vストローム250』ほど“ゆっくり”走りたくなるバイクは他にない【SUZUKI V-Strom250】
250ccのバイクにツーリングの快適性を求めるなら、Vストローム250は無視できない存在感。高速道路に続き、一般道でこれまた良い仕事をしてくれるんですよ……
北岡博樹@スズキのバイク!
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《前編》250ccバイクの限界を感じない。スズキ『Vストローム250』が売れてる理由って?【SUZUKI V-Strom250】
2017年の登場から約3年経ったにも関わらず人気も評価も高止まり安定。むしろ発売当初より今のほうが価値が高まっているVストローム250ですが、改めて乗ってみると『あ、これは人気あって当然だわ』となりました。その理由が、ひとつどころかたくさんありすぎて…
北岡博樹@スズキのバイク!
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《後編》走りが本気すぎる大型バイク。スズキ『GSX-S1000』でのツーリングは修行なのか?【SUZUKI GSX-S1000/試乗インプレ③】
基本的にバイクでのツーリングは全部楽しい。でもGSX-S1000の本質は、けっこう気合の入ったスポーツバイクです。そういうバイクでツーリングってどうなの? まぁアップハンドルだし、何とかなるとは思うけど……
北岡博樹@スズキのバイク!
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【価格と発売日】やっぱり出た!最速125ccスポーツバイクの『GSX-R125』にスズキ100周年記念カラーが追加。最強の原付二種が登場です!
スズキWEBモーターサイクルショーで参考出品されていたスズキのGSX-R125ですが、GSX-R1000Rに続き発売が決定となりました! これちょっと、すごい価値のある原付二種/125ccスポーツになるんじゃないでしょうか……
北岡博樹@スズキのバイク!
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《中編》スズキの『GSX-S1000』って普通の人も乗れるの? これぞ大型バイク!と自信をもっておすすめしたい!【SUZUKI GSX-S1000/試乗インプレ②】
150馬力級のバイクを夢で終わらせない。そして作りこみにも妥協はない。GSX-S1000の装備やスペック的な部分の凄まじさは前編でお伝えした通りですが、150馬力級の動力性能って『普通のライダー』に扱えるものなんでしょうか?
北岡博樹@スズキのバイク!
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《前編》148馬力を身近にしてくれた大型バイク。スズキの『GSX-S1000』には感謝するしかない!【SUZUKI GSX-S1000/試乗インプレ①】
初登場の2015年から、もう5年が経つGSX-S1000。コスパも含め、未だに存在感は抜群ですよね。むしろ最近はバイクが全体的に高額になりすぎな空気感がありますから、GSX−S1000の存在には本当に感謝です!
北岡博樹@スズキのバイク!
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《帰り道が衝撃編》もはや奇跡としか思えない? 疲れてからのスズキ『Vストローム650』がヤバすぎた……【SUZUKI V-Strom650 XT/ツーリングインプレ⑤】
ツーリングの最中はいつだって幸せ。だけど『さて帰るか』となった時点から、いきなり現実に引き戻されるのがバイク旅というものです。Vストローム650でいちばん感動したところ。実はこの帰り道かもしれません。
北岡博樹@スズキのバイク!
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《冒険万歳編》スズキのVストローム650が『本物の旅バイク』だと感じた理由は2日目の朝!【SUZUKI V-Strom650 XT/ツーリングインプレ④】
ロングツーリングで重要なことって何だと思います? そのひとつには『前日の疲れを持ち越さないこと』 があると思います。排気量650ccのアドベンチャーバイク、その真価は2日目にこそ問われます!
北岡博樹@スズキのバイク!
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《一般道極楽編》同じエンジンのSV650と何が違う? スズキ『Vストローム650 XT』最大の武器が見えてきた!【SUZUKI V-Strom650 XT/ツーリングインプレ③】
リッタークラスのビッグボディに対してだと、650ccのエンジンでは非力なように思うのが普通の感覚だと思います。ただVストローム650にはそれが当てはまらない。このエンジンと車体の組み合わせこそが最大の武器になってます!
北岡博樹@スズキのバイク!
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【比較】400ccバイク『DR-Z4SM』と『DR-Z4S』では高速道路の快適性がぜんぜん違った!? 長距離が快適なのはどっち?【SUZUKI DR-Z4SM ツーリングインプレ・レビュー 中編】
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