10月7日に発売されて話題沸騰中の新型「DR-Z4SM」と「DR-Z4S」にスズキ純正のアクセサリーパーツが多数登場!どれを取り付けるかはアナタ次第です!

スズキ純正の信頼性!オフ&モタード好きなら必ず付けたいカスタムパーツが勢ぞろい!

画像1: スズキ純正の信頼性!オフ&モタード好きなら必ず付けたいカスタムパーツが勢ぞろい!

ついに発売されたスズキのスーパーモタードモデル「DR-Z4SM」とトレール仕様の「DR-Z4S」。軽量な車体と高い走破性を兼ね備えた、まさに“走ることを楽しむため”の400ccモデルです。

舗装路でもダートでも自在に操れるその性能をより自分らしく引き出したい!

そんなライダーの想いにも応えてくれる豊富な純正アクセサリーもスズキはちゃんと準備してくれているんです。純正ならではの高いフィッティング精度とデザインの統一感、そして耐久性への信頼性は、日常のツーリングから本格的な林道走行まで、あらゆるシーンで真価を発揮します。

画像2: スズキ純正の信頼性!オフ&モタード好きなら必ず付けたいカスタムパーツが勢ぞろい!

たとえば、スタンディング走行時の安定感を高めるハンドガードやスキッドプレート、快適なポジションを実現するローシートなど、実用性とスタイルを両立したアイテムがラインアップ。さらに、ヘッドライト周りやサイドビューを引き締めるアクセントパーツも揃い、細部までこだわったカスタマイズが楽しめます。

そこで今回は、現時点(2025年11月)でスズキ純正パーツとしてラインアップされているアクセサリーパーツをご紹介します!

ナックルカバー

画像: ナックルカバー 価格:6,600円円(10%消費税込み)

ナックルカバー 価格:6,600円円(10%消費税込み)

オフロード走行やモタードライディングにおいてライダーの手元を護ってくれるのが「ナックルカバー」です。ブラックで精悍なデザインに仕上げられ、車体との一体感にも配慮されたアイテム。

例えば林道での石跳ね、ツーリング中の走行風、雨天時には冷えの影響など、手指・手甲部の保護に役立つのが特長です。さらに、見た目の印象としても“オフ感”を強調できるため、ドレスアップの視点でも活用できます。

「見た目もオフ&モタードらしく整えたい」というライダーには、真っ先におすすめできるカスタムパーツです。

リアキャリア

画像: リヤキャリア 価格:19,800円(10%消費税込み)

リヤキャリア 価格:19,800円(10%消費税込み)

そして「リアキャリア」も純正アクセサリーとして登場! スズキ純正ならではの“フィット感”がポイントです。

スチール製でブラックカラー。最大積載量2kgという仕様ながらも、荷物を持ってのツーリングや軽めの積載用途に十分対応可能な構造です。

「ツーリングで荷物を少し増やしたい」「リア周りを使いやすくしたい」という使い方には特に嬉しいアイテムですよね!

トップケースやツーリングバッグを載せるベースとしても活用できますし、スタイルを壊さず“ちょい積載”を叶えるための実用パーツとして優秀です。

アルミスキッドプレート

画像: アルミスキッドプレート 価格:41,800円(10%消費税込み)

アルミスキッドプレート 価格:41,800円(10%消費税込み)

個人的に超嬉しいパーツは、やっぱりエンジン下部やフレームを守ってくれる「アルミスキッドプレート(アンダーガード)」です。

オフロード走行をメインに据えるライダーにとって、エンジン下部への飛び石や路面凸凹からのダメージは常に気になる点です。アルミ素材による強固なボディで車体下面の保護を目的に設計されています。

モタードバージョンのDR-Z4SMにも装着可能ですが、オフロード走行を想定しているなら、DR-Z4Sにまず装備しておきたい“必須級”アクセサリーと言えるでしょう!

フロントディスクブレーキカバー

画像: フロントブレーキディスクカバー 価格:6,600円(10%消費税込み)

フロントブレーキディスクカバー 価格:6,600円(10%消費税込み)

ブレーキ周りは性能・安全性ともにライダーが気を遣いたい部分。そこで導入を検討したいのが、DR‑Z4S用スズキ純正「フロントブレーキディスクカバー」です。

素材はブラック樹脂は見た目にもスマートな仕上がりで、フロント周りのカスタム要素もありながら、ブレーキローターの露出を抑えて保護性を高めることができます。

泥はねや小石の飛散が気になる環境で走る場合、こうした“カバー系”アイテムが役立ちます。見た目+実用性という意味で、オフロード志向のライダーにもおすすめのアクセサリーです。

リアブレーキディスクカバー

画像: リヤブレーキディスクカバー 価格:6,600円(10%消費税込み)

リヤブレーキディスクカバー 価格:6,600円(10%消費税込み)

車体後方は特に走行中の飛び石・泥・砂の影響を受けやすい場所です。そこでDR‑Z4S用スズキ純正「リヤブレーキディスクカバー」がおすすめ。

リアブレーキディスクを外部のダメージから守ることで、ブレーキ性能維持やメンテナンス軽減に寄与します。特に未舗装路や林道、砂利道などを頻繁に使うなら「目立たないけど重要」なアイテムとなることでしょう。

小さなパーツですが、見た目の統一感を保ちながら車体の後ろ側にもさりげなく“カスタム感”を添えられるのもポイント。

アクスルスライダー

画像: フロントアクスルスライダー・リアアクスルスライダー共に 価格:6,600円(10%消費税込み)

フロントアクスルスライダー・リアアクスルスライダー共に 価格:6,600円(10%消費税込み)

スーパーモタードバージョンのDR-Z4SMに特におすすめなパーツが「アクスルスタイダー」です。

これはフロント・リアともにアスクルシャフト部分に取り付ける硬いゴム状のスライダーで、万が一の転倒時に車体を滑らせることでライダーから危険を遠ざけます。

万が一に備えた“守りの強化”がしたい方にはぜひ検討していただきたいパーツです。

ローシート(※DR-Z4Sは標準装備)

画像: ローシート 価格:19,800円(10%消費税込み)※写真は標準装備されているDR-Z4Sのローシートです

ローシート 価格:19,800円(10%消費税込み)※写真は標準装備されているDR-Z4Sのローシートです

スリムな車体と軽快な走りが魅力のDR-Z4S/DR-Z4SMですが、オフロードバイク特有のシート高890mmに不安を感じるライダーもいるかもしれません。そんな方に向けて用意されているのが、スズキ純正の「ローシート」です。

オフロード仕様のDR-Z4Sには標準装備されていますが、DR-Z4SMではオプションとして選べる設定になっています。

純正ならではのフィット感と品質を備え、DR-Z4SMのシート高を約30mm下げることで足つき性を大きく向上。ライディング時の安心感や取り回しのしやすさが格段にアップします。特に街乗りやツーリングでのストップ&ゴーが多いシーンでは、その効果を実感できるでしょう。

DCソケット

画像: DCソケット 価格:4,620円(10%消費税込み)

DCソケット 価格:4,620円(10%消費税込み)

最近のツーリングではスマホ・ナビ・アクションカメラなど電装品を使う場面が増えています。そんな中、DR‑Z4S用スズキ純正「DCソケット」は、12V/36Wの定格値を備え、簡単に電源を確保できる実用的なアクセサリーです。

スマホやナビの充電ができることで安心感が増すだけでなく、長距離・キャンプツーリングにおいても「電源確保」の心配が減ります。

また、純正ならではの取り付け位置や配線処理の安心感もあり、見た目もスマートにまとまる点が魅力。「道具としてバイクを使い倒したい」ユーザーには、後付け感も少なく装備できるこのDCソケットはかなりおすすめ!

装着感がひと目で分かるデジタル・コンフィギュレーターが面白い!

DR-Z4S/DR-Z4SMの公式ホームページでは「アクセサリーコンフィギュレーター」というページも新設され、スズキ純正アクセサリーを仮想的に装着した状態をチェックできる便利なサイトです。

車体カラーや仕様を選びながら、ローシートやハンドガード、スキッドプレートなどの純正パーツを組み合わせて、完成イメージをその場で確認することができます。

気になるパーツを全部つけて見た感じがコレ!

まるで自分の愛車を画面上でカスタマイズしているような感覚で、パーツの相性や見た目のバランスを手軽にチェックできるのが魅力です。購入前に「どんな雰囲気になるか」を確かめたい人にとって、非常に役立つツールといえるでしょう。

画像: 装着感がひと目で分かるデジタル・コンフィギュレーターが面白い!

(下に続きます)

もちろん、装着したいパーツをそのままリスト化して購入時に相談することも可能です。

純正アクセサリーの質感やデザインをじっくり比較しながら、自分好みのDR-Z4スタイルをシミュレーションできるこのサイト、カスタムの第一歩として、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

やってみるとけっこう楽しいですよ!

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